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2014.05入院前の状況

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2014.05入院前の状況

                           平成26年5月25日

                           greenwind



  5/16(金)     主治医 I Dr.の診察。
          「しんどくて出社出来ない。1年程休職したい」と伝える。
           では診断書を書きましょうと云う話だった。

  5/19(月)     直属のM課長に1年程休職したい旨を伝える。
          人事に相談に行く。医師の診断書が前提との事。午後早退。
          M課長は「しんどい時は休養室で今まで通り休めば良い」と
          休職に反対で現状維持を勧めた。

  5/20(火)     年休

  5/21(水)     午後出社。直属のF部長に休職希望を伝える。
          人事・G副課長から休職期間の可能な最長年数等のメモのメール
         が届く。年休・欠勤で半年、休職で2年間、合計2年半。
          M産業医に相談。
         「3ヶ月程入院して様子を観ては?」と云う提案。
          職種人事担当の設計企画管理部長に相談:診断書が必要です。会社
         も給料を払うのですから、勝手にはできませんとの事。

  522(木)     年休
          I Dr.に診断書作成を依頼。断られる。
         「近大附属病院に入院して、そこの先生に診断書を書いて貰っ
         たら?」、「大学の先生だから信用あるよ!」「転院したら!!」
         もう私は訳が判りません。

  5/23(金)     年休
           電話にて、M課長に来週30日(金)まで休む旨を伝える。

           午前、Aクリニックにセカンドオピニオンを求めて行く。
          T Dr.:「仕事を一時期離れて休養するのも一つの方法です。」
          これを聞いてホッとしました。  

           午後、K病院 R Dr.へ。5/26(月)から
          2・3週間の入院を決める。
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