category徒然に想うこと

1年2カ月間の休職

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 もう休職して1年二ヶ月になる。 

 去年9月から 

9、10、、11月の記憶が無い。 

 12、1,3月と3ヶ月 入院

半分は 隔離室で 過ごす。
 
 私は何も悪い事をしていないのに 

 地獄の 隔離室。

浴衣に おしめ

5点 身体 拘束帯 

 人権を無視した

取り扱い

 生まれて初めて

死にたいと思った。







こんなエピソードもある。

俺が 調子悪くて 晩飯が 食べられなっかったとき

2時間程 配膳を 戻すことなく 放置された。

みんなが テレビ などを 見ているとき 

俺は 食卓に 一人 取り残された。

 また こんなことも あった。

大の オムツ交換の 様子を 美人 の看護師さんが 見学

恥も 外聞もない 恥ずかしい 

 隔離室送りは 懲罰である。

映画「大脱走」で 主演のスティーブ・マックインが

捕虜収容所で 脱走を 企て 捕まって 独居房 送り。

これに似ている。


 病棟は 録画 写真 録音 出来る 危機の 持ち込み は禁止 である。

看護師の 入院患者への 不当な 取り扱い 身体的暴力 言葉の暴力を

記録されると 困るからと 解釈出来る。

 4人部屋では 快適である。

入院患者同氏の 人間的な交流が ある。

 今回の入院では 日展入選を 目指す 24才 の 女性との 出会いが

印象的だった。

 11月に 展覧会を 開く 

観に行ってみようと 思う。

 自称 魔性の女で ある。

お爺さんの俺に セックスアピールを 送って 来た。

それに乗りかかると スルリと 逃げられた。

 アインシュタインのSEXは どんなんだろう などと 口走る。

集団性的暴行 云わいる まわし だ。

こんな傷を 持った 少女の 本を 俺に 勧めて 来た。

 とても 読めた ものでは無い。

(今は午前3時 新聞配達のカブが 走り回っている。)

 また 雲図鑑、植物図鑑やみつおの本など 癒し系の本も 勧めて 来る。

西脇市出身で 高校の先輩には 有名な版画家 横尾忠則が居る との事。

 喫煙所では 会話が 弾む。

病状が軽ければ 12:45~16:00の間 スマフォを持っての 院外

外出が認められる。

 今回の 入院の原因は 妻と長男2人による 俺への DV から

避難する為である。

 DVの原因は 俺に ある。

躁状態で テンションがハイになり 何時間でも 自分の事を

喋りまくるのである。

それに 二人とも 耐えられなく イライラし DV  に走る。

 今回は エスカレートし あわゆく 首を絞められ 殺されそうになった。

入院前日の事である。

 主治医を変えた事も 原因の 1つ だと思う。

前回の復職時に会社を休まずに済む様に土曜に通える駅前のクリニックに

転院した。

 減薬を希望したら 薬無しになった。

それから 病状が 悪化し テンションがハイになった。















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